OLED/有機EL
搭載・活用例
電動アシスト自転車での活用例
電動アシスト自転車でのOLED活用例
OLED(有機EL)は、広視野角で視認性に優れた表示デバイスです。
走行中や夜間でも情報を確認しやすい表示を実現できます。
電動アシスト自転車に搭載した際の表示改善イメージをご紹介します。
走行中や夜間でも情報を確認しやすい表示を実現できます。
電動アシスト自転車に搭載した際の表示改善イメージをご紹介します。
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日々の移動を支える
電動アシスト自転車1990年代から発売されている電動アシスト自転車。
坂道も すいすい、重い荷物も らくらく。
子育て世代のお父さん、お母さんから支持されています。シーンや目的ごとに豊富なラインナップがあり、
さまざまなメーカーから発売される注目のアイテムです。 -
走行情報を表示する
ディスプレイの課題速度やバッテリー残量、さらには走行モード等、
普通の自転車にはない情報を確認できるように
ディスプレイ付きの製品が数多く出ています。しかしその表示が、見る角度や時間帯によっては
読み取りにくい場合も。そんな環境でも、株式会社ソアーのOLEDなら
くっきり表示することができます。
角度や時間帯に左右されにくいOLED表示
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従来のディスプレイ
OLEDと比較すると視野角が狭いため
角度によっては表示が見えにくいことも。 -
OLEDディスプレイ
OLEDは広視野角のディスプレイであるため
斜めからも表示が見やすいという特徴があります。
さらに、黒い背景に自発光のはっきりとした表示で
走行中でもしっかりと情報をお届けします。使用環境に合わせて発光色や
高輝度化のカスタマイズも可能です。